岡山国民文化祭が始まりました。
1枚目と2枚目の写真は、現在岡山駅前に組み立て中(?)
岡部玄さんの流木による造形です。
力強くしなやか。
玄さんの作品は地球の鼓動までも感じさせてくれます。
なぜ「組み立て中」と書いたかと言うと、
実は玄さんの作品は、展示終了まで変化することでも有名。
この展示も少しずつ成長しているのではないかしらん。
そして3枚目は台風一過の岡山に広がる
鰯雲です(^-^)
心地好い風に、秋を感じさせてくれる雲に見とれて
今日も学校で子供たちと戯れてきました(^^*
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秋です秋です。 あ、いえ。 今日は新しい展示情報です。 思いがけない展示ばかりなのですが NYのEast Side Villageにある 詳細は 展示していただく作品は「桜と女」3シリーズ(各53cm×73cm)です! オーナーもイタリアの個展を終えて、そろそろ帰途されている頃。 …ということで、急きょ飛び入り参加です(^^* そして2つ目は、夏のイベントPeace Summerで ありがたいことに、9月のコレクション展にお誘いいただきました! 詳細は 展示していただく作品は「授業風景ーカリカリモード」(95cm×95cm) そして同作品は引き続き、 詳細は すすす、すごい!! 不思議な巡り合わせの多くに、感謝です!! 大学一年生の時。 坂本龍馬が好きで進学した 一番最初に、私に声を 「こいつは面白そう♪」 そう直感して、興味を持って声をかけた スレンダーで背筋が美しく伸びて凜とした その先輩から、 「馬‐アジアを駆けた二千年」 この図録が届きました。 「馬といえば對馬だろう。元気にしているか?」 そう言って。 先輩の変わらない後輩を思う心遣いに、 先輩、また 大分には姉夫婦と共に 2003年だったねえ。 出逢いは、1998年の1月2月に 女性は後、奥様になり一女の母となる。 その旦那さんである、兄さんから つい最近、事故ってしまった、やれやれと連絡をもらって 「いつもがんばっている、つっちゃんへ」 そう言って、 ここにある文章をメールで贈ってくれました(^^* 孤独な戦いを続ける私に、 なので、兄さんの了解をとって ご縁を紡いで、 *********************************************************************** あなたが生活のために何をしているかは、どうでもいいことです。 私は、あなたが何に憧れ、どんな夢に挑戦するのかを知りたいと思います。 あなたが何歳かということも関係のないことです。 あなたが、愛や夢や冒険のためにどれだけ自分を賭けることが出来るか知りたいのです。 あなたがどの星座の生まれかということもどうでもいいことです。 あなたが本当に深い悲しみを知っているか、生涯の裏切りにさらされたことがあるか、 あなたが、自分のであれ、人のであれ、痛みを無視したり、簡単に片付けたりせずに また、喜びの時は、それが私のであれ、あなたのであれ、 気をつけろとか、現実的になれとか、たいしたことはないさなどと言わずに。 私は、あなたの話すことが本当かどうかには関心がありません。 私は、あなたが自分自身に真実であるためには、他人を失望させることでさえ、 たとえ裏切りだと責められても、自分自身の魂を裏切るよりは たとえ不実だと言われても、そんな時にあなたがどうするかによって、 私は、あなたが本当の美がわかるか知りたいのです。 それが見た目に美しく見えない時でも、毎日、そこから本当に美しいものを 私は、あなたがたとえ失敗しても、それを受け止めてともに生きることが出来るかどうか、 あなたがどこに住んでいるか、どれだけお金があるかはどうでもいいことです。 それよりも、あなたが悲しみと絶望に打ちひしがれ、どんなに疲れ果てていても、 あなたが誰を知っているか、あなたがどうしてここに来たかは関係ありません。 私とともに決してひるまずに炎の只中に立つことが出来るかどうかが知りたいのです。 あなたがどこで、何を、誰と勉強したかはどうでもいいことです。 私が知りたいのは、皆が見捨ててたった一人になった時、 私はあなたが自分自身としっかり向き合い、その、何もない時間の中にいる オライア・マウンテン・ドリーマー(ネイティブ・アメリカンの長老) *********************************************************************** なにより、こんなに長い文章を それでも携帯で打って、メールで応援し続けてくれる兄さん。 それがなにより、私にはいつも大きなエールだよ。 もう知り合って、11年かぁ。 高知の教育実習で知り合って、かれこれ11年経とうとしている。 その弟から、北海道で無事挙式あげましたと 壮大な北海道の大地を背景に なんとも彼ららしい。 人の幸せが自分のことのように嬉しい… 二人の笑顔を思い出すと 二人は私にとってそんな存在なのだ。 美味しく北海道のお菓子いただきます。 そうだ。このお祝い写真ブック いつも、ありがとうありがとう。 なにより、おめでとうおめでとう。 いつまでも子供のように 不思議と言えば、8月最初に大分の兄の勧めで食べた 色合いも涼しげ、意外とサイダーとプリンの相性も良かったです(^^* 不思議なメッセージ。 朝方まで制作する日々 「とんとん」 夜中の4時前にアトリエのドアを叩く音。 でもなんだか違うみたい。 その瞬間、ふうっと、メガネの縁を横切る白い小さな光が。 「ぞわぞわぞわ」 最近、お亡くなりになった方の訃報を 「いつも見守っているよ」 それを伝えてくれるために、ご先祖様がきてくれたのかも。 そう思うと、まるで見えない大きな存在に ありがとうありがとう。 うむむ。 どこの学校を卒業したとかはいいとして… どこまで略す? そんなこんなで ◆展覧会◆ 長いかも? 改めて、展示につけるタイトルって 今回は通常の入場料200円は補助でなくなりました。 仕上がりが、楽しみ楽しみ(^^* 朝早くに、高梁市歴史博物館へお伺いしました。 今年の12月12日に、ワークショップを開催するため 1枚目~3枚目の掲載写真は 吹き抜けでモダン。 圧倒されて、どきどきわくわく(^0^* 4枚目は、ワークショップを開催するためのアトリエです。 12月11日から「アートの今・岡山2010」の作品展示が その作品も、ワークショップの作業と完成作品例として 今日は詳細が決まりました。 タイトルは 「金箔体験!ーさわる・はる・えがく」 です(^0^* 追って、こちらでも紹介、募集させていただきます。 きっと素晴らしい時間になること請け合いです。 玉野市の扇子展、 1枚目の写真は、シファ・カフェギャラリーのディレクターMさんと 2枚目はギャラリーサンコアの1階の風景。 3枚目は今回の出品作品、 4枚目は、20年前からNYを拠点に制作発表されている 昨晩は、清光さんの導きで駅東創庫にあるNY式ギャラリーへ。 久しぶりに感じた、NYでの夜…心がどこまでも澄むような、どこまでも届くような… 斉藤清光さんの個展紹介 タイトル:「WORD-ROACH」(he-no-he-no-mo-he-no) 写真からもわかるように、アルファベットの模型で「へのへのもへの」を テーマ:人間とは愚かである。 玉野市築港にある、ギャラリーサンコア様にて 出品内容は、その名の通り「扇子」をテーマにすること。 「これは扇子だ。オレが扇子って言ったら扇子なんだー」 そいう主張でもよいそうで、なかなか面白い作品たちが並んでいます。 ちなみに、私の作品は2枚目手前の、額入りの作品です(^^* 後ろには、かの有名な「Shigeru」さんがー♡ 末広がり8月8日、明日はオープニングパーティ開催です! 詳細は以下より♪ 場所:サンコアSans quoi 来年度の中国への訪問の際に持ってゆく 先生が先日の岡山個展で購入してくださった 「MY DIARY -螺旋ー」 をお渡しするために、一宮まで行ってまいりました。 そして2枚目は、骨董品のコレクターである先生の玄関。 非常に驚きの掘り出し物だったと、目を細める先生。。。 本物がどんどん集まる家なんだなあと そして3枚目4枚目は、先生のお宅から5分ほどにある 平安時代からあると言われている大木に見守られて 無事、大分へ出発した姉夫婦を見送り もう一人のお母さんと慕っている女性(Fさん)とランチ♪ そしてその後は、今年の2月に個展をさせていただいた 岡本悍久先生の個展を開催中。★詳細 ↓ 今日のメイン…それは 「誕生日のお祝いを♡」 ということで、Fさんよりランチをご馳走になりましたm()m 「来年、カフェ・ギャラリーをオープンさせる」 1枚目の写真は、Fさんのこだわりの陶芸で焼いた器たち。 2枚目の写真は、Fさんの愛娘「奈々ちゃん」です。 Fさんの決意を聞いて、時代の変動を感じました。 ごごごごご。 私も変わり始めているのかもしれません。 「Numbers & Colors」イメージ画366の 発送袋は、中国の「答案袋」 お申込みいただいた方たちへ 2つ目の写真は、小さな額縁を慎重したものです。 A4サイズでも大きいみたいで、 さて、今日は大分の姉夫婦が帰ってきます。 今日は花火大会も行く予定です。 『「Numbers & Colors」イメージ画366』の発送 待ちわびている方の、言葉に励まされ 楽しみながら、がんばろう (。。Φ”" 浜松も東京も暑いと思っていたけれど さて、岡山での生活も再び始まり、 その前に… 真矢みきさんが宣伝しているのだけれど、これがまた良いです。 2枚目は、これまた姉からのプレゼント♪ 「有輝ちゃんには、馬だよね!探したよ~^^*」 そう言ってくれた、赤い馬のストラップ♡ 3枚目は、浜松でお嫁にゆきました作品たち 最後の写真は、なかなかの好評!? HPのトップにもご紹介予定! 今ご注文いただきますと、書籍になることが決まりました! ぜひ、この機会に、 詳細は以下よりご覧ください☆ ☆以前のブログの「最終日と岡山帰郷」の写真に 7月14日の搬入日からスタートしました ご来場くださいました皆様に、 深く深く感謝申し上げますm(_ _)m 充実した時間はあっという間… ホームまで見送ってくれた姉と、 私は別れは苦手で、出来るだけ涙は流しません。 けれど、家族は特別みたいです。 一枚目の写真、今回の2人展でご一緒いただいた 彼女とは2006年に浜松個展で出逢いました。 それから約5年。 今回は私にとってもseafoodさんにとっても 2枚目は姉夫婦と姉夫婦のご両親より 大阪の姉さんより、浜松鯛弁当を、イチ押しされていたにも関わらず… 『浜松しらす弁当』 浜松の姉夫婦の印象…それは、小さな小さなしらすなのです\(^ー^)/ その思い出にひたりつつ、非常に美味☆ すっかり、写真だけ掲載して、ほっとして文章忘れていました(あわわ 1枚目の写真は、浜松と言えば…蒲焼!! 美味しかった~(~_~** そして2枚目は、姉夫婦のご両親の家に 私の作品を1枚求めてくださろうと思って、 そこで、気に入ったカードを求めてくださり、素敵にデコレート。 3枚目の写真は、浜松の三方原市で非常に有名な 姉の旧友のFさんより、「マイブームです」と贈り物をいただきました(^^* 「この子はNYへも行ったのですよ」とお話したら 何より、心に残ったことは そして今回、作品を購入してくださった方へ 絆の深さに、胸がじーん。 15日から開催している浜松2人展も 今回の浜松時間では、懐かしい再会を含め その出逢いの中で、非常に心揺さぶられる出逢いがありました。 掲載写真は、中村久仁子画文集「遊画」から。 あまりの感動に、中村久仁子さんの文集を、 「ちゃんとご本人へもお断りを入れなくては」ということでその書をもう一枚作り その後、この画文集の隣に置いている黄色い画集「KUNIKO NAKAMURA 1997」 が そして今回、この2冊の画集をNさんより、お貸しいただきました。 恐縮にも、まだまだ小さな私の話を真剣に聞いてくださり 後日一時退院された奥様を、車椅子に乗せてギャラリーへ来てくださいました。 『「自分の理想を話すことは、実際に実現できる」 Nさんのお手紙はお守りに愛用の手帳と一緒に持ち歩いています。 私は思います。 多くの気づきと、多くの学びを与えてくださった 東京で宿泊する場所。 一枚目の写真は、韓国館でおもてなしされる朝食です(*^o^*) 二枚目は青山にある有名なギャラリー『yui』 どちらも見覚えある(*^o^*)感激でした! 三枚目と四枚目は、新橋の愛宕神社\(^ー^)/ 登って来ましたとも! もちろん商売繁盛を願って☆ 帰りは脚をガクガクさせながら帰りました(≧ε≦) 最後は浜松へ帰宅する前に、パワースポットで有名な皇居へ。 場所は地下鉄の二重橋駅から、すぐ… 最もパワースポットとして有名な千鳥ケ淵へは、ここから4キロほど… そう聞いて、四枚目の写真にある、桜田門までで断念しました(^_^;) この炎天下の中、こんがりと照り焼き色になった私なのでした(*_*) よく分からないのですが、 さて、昨日の足跡は 毎年ご挨拶にお伺いしていた松本様(創立を手がけられた方!)が 編集担当、そして売り込み担当の今井様にご挨拶。 作品ファイルをお見せし、今後の方向性について 次の写真は講談社フェーマスの近くにある、吉祥寺へご参拝。 吉祥寺駅は有名なのですが、過去に「吉祥寺を移動しよう」という運動で生まれたとか。 吉祥寺という名前だけが移動してしまい、 3枚目の写真は、現在の「渋谷ハチ公レリーフ前で、待ち合わせね」といえばココ! 4枚目は、リサーチかねて伺った、Gllery UPLINKという 5枚目は、渋谷のBUNKAMURAで開催中の、ブリューゲル展です♪ どこで行われるかもわからないまま、時はすぎ… 私は15世紀のルネッサンス期の、オランダのヒエロニムス・ボスが好きで よく「ネーデルラント」と国名が表記されているのですが じっくり7時まで堪能し、小さな画集を購入。 それにしても、結構建物の中は寒くて |
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